データが重くならないよう、世界の探索は沿岸沿いから

攻略

マインクラフト1.20アップデートが来て、ラクダとスニッファーは確保できました。
まだ1.20で未体験なのが、桜バイオームと旅路の遺跡です。

今のワールドは1.19.4で実験的要素を有効にして生成したので、1.20アップデートが来る前から桜バイオームと旅路の遺跡は生成されているはずなのですが、未だに遭遇できていません。
実験的要素ではスニッファーの卵は導入されておらず海上の探索は控えていたため、探索自体をあまりしていなかったせいもあります。

ラクダとスニッファーの卵を確保した時点での開いた地図の様子が、こちら。
桜バイオームや旅路の遺跡を見つけるには、まだ行っていない場所に行く必要がありそうです。

とはいえ、地図を広げてチャンクを読み込んでゆくと、セーブデータがだんだん肥大化してゆきます。
この時点でのバックアップデータのサイズが680メガです。

前ワールドの時の世界地図は、こんな感じ。
アレイを見つけるためにあちらこちら探索に行ったため、広範囲に移動しています。
このくらいチャンクを読み込むと、バックアップデータは1.5ギガになります。

ワールドデータのデータサイズが大きくなってもプレイ時の負荷はあまり変わらないと思いますが、バックアップを取るときなどに時間がかかってしまうので、あまりデータサイズは大きくしたくはないところです。

新しい要素を見つけたいものの、あまりワールドデータは大きくしたくないということならば、広い範囲を間引いて探索して、地図をきっちりとは埋めないという方法もあるかと思います。
できたら地図はきっちり埋めたい気持ちはありますが、あまり重要でない場所を読み込んでデータが大きくなるより良いのかな。

ということで、まずは海の沿岸を廻ってみました。
沿岸を探検した地図は、こんな感じ。
地図2枚分の縁を開いた感じですね。

海の真ん中にキノコ島がある可能性もありますが、海上をの地図埋めはなるべく後回しにすることで、セーブデータが無駄に肥大化することを避けます。
沿岸を廻って気になる場所があったら上陸して探索する計画でしたが今回探索した部分はあまりそれらしき場所はなく、空振りでした。

この時点でのバックアップデータのサイズが約860メガ。
沿岸だけでも200メガくらい増えています。
バックアップデータが1ギガを超えるのは、時間の問題かもしれません。

ただ、今回沿岸を廻った海をすべて地図埋めしたら、1ギガを超えていたかと思うと、こんなやり方もアリかな。

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