深のまいくらノオト

各種染料素材を作る紺屋町を整備しました

以前持ち帰った、染料の材料、サボテン、カカオ豆、それから2ブロック高の花、ヒマワリ・バラの低木・ボタン・ライラックを生産できる施設を作っておきます。
町屋敷1つの表長屋2軒に、何とか詰め込んでみました。

まずは、間口6間、奥行き4間半の建物の二階にサボテンの自動生産施設。

その一階、店の奥には、カカオ豆回収装置。
3×5の両面なので、30個のカカオ豆用と小ぶりです。

見世には収穫されたサボテンをそのまま錬成して緑の染料にするためのかまど自動装置を組み込んであります。
燃料は、以前作った斜め向かいあたりにある竹の自動施設から棒をクラフトして投入しています。

そのままだと、上から水滴が垂れてくるので、二階の床の上付きハーフブロックの下に、半ブロック分空けて上付きハーフブロックを張ってあります。

それから全色の染料をストックしておくチェスト、旗の染色ができるよう機織機も置いておきました。

隣の間口3間半、奥行き4間半の表長には、2ブロック高の花増殖施設。

各花の裏には、ディスペンサーに骨粉を入れ、オブザーバー二つでクロック信号を発生させる施設があります。
これで骨粉を入れれば、入れた分の花が回収できます。

二階に上がる階段は、装置のメンテナンスのため一部トラップドアで折りたためるようにしてあります。

といっても、2階には何もないのですけど。

裏長屋の村人には、大釜を設置して革職人に就職してもらいました。
とはいえ、革職人に取引の用はないので、全員取引履歴のない見習いです。

肴町に続いて、紺屋町の整備ができました。
こんな感じで、だんだん町屋敷のほうの整備も進めてゆきたいと思います。

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