深のまいくらノオト

シュルームライトと深紅の幹と歪んだ幹栽培施設

ネザーを探検していて、深紅の森と歪んだ森バイオームに遭遇しました。
深紅の森で真紅のナイリウム、歪んだ森で歪んだナイリウムをそれぞれ回収。

これらを使って、シュルームライト(きのこライト)と深紅の幹と歪んだ幹を栽培する施設を作ります。

ナイリウムの使い道

地面にナイリウムを置いて骨粉を使うと、

周りの草ブロックに深紅の根、深紅のキノコが生成されます。

歪んだナイリウムでも同様に、歪んだ根、ネザースプラウト、歪んだキノコが生成されます。

またナイリウムの隣にネザーラックを置いて、そのネザーラックに骨粉を使うとナイリウムに変化します。

ナイリウムに骨粉をかけるとそこを中心に5×5の範囲で、キノコや根ができます。
周囲のブロックは、土ブロックよりもナイリウムの方ができる確率が高そうなので(要検証)5×5の範囲をナイリウムに変えておきました。

シュームライトと深紅の幹、歪んだ幹を入手するには、それぞれのキノコをそれぞれのナイリウムに置き骨粉を使い、巨大なキノコにする必要があります。

きのこに数回骨粉を使うと、巨大キノコに成長するのでシュームライト、幹、ウォートブロックを回収します。

足場を使って上まで登り、上から壊してゆくといいと思います。
ウォートブロックとシュームライトはクワで、幹は斧が最適道具です。

幹の上まで登って、周りのウォートブロックとシュームライトを刈りながら、幹をこってゆく方法です。

上に幹が生えると、ナイリウムが時折ネザーラックの戻ってしまうので、その時は骨粉を使って戻します。

中央のナイリウムに骨粉を使って、キノコを回収。

根はコンポスターを使った自動骨粉製造機に入れてやれば、骨粉の補充ができます。
歪んだナイリウムの場合、ネザースプラウトが生えますがハサミ以外で破壊するとなにもドロップをしないので、ハサミで回収して自動骨粉製造機に入れます。

そして、キノコが生えたらそれに骨粉を使い巨大化させて、こってゆきます。

とはいえ、結構めんどくさいです。

少し効率のいい施設

正直欲しいのはシュームライトと幹だけです。
ウォートブロックは、現状装飾でしか使い道がなく、あまり必要性を感じません。
しかもウォートブロックはほかの木材の葉っぱブロックと違い、自然に壊れてくれません。
ウォートブロックを無視してシュームライトと幹だけ回収して、次のキノコを育てることも考えましたが、ウォートブロックがあると、シュームライトが生成されにくくなってしまいます。
ですので、毎回すべてクワで回収する必要がありますが、最適道具のクワで壊してもそれなりの時間がかかってしまいます。
骨粉製造機に入れれば骨粉になりますが、できればあまり生成されてほしくないところです。

キノコの巨木は、ほとんどが幹を中心に5×5の範囲でウォートブロックが生成され、シュームライトはほとんどが幹に隣接して生成されます。
ですので、5×5の外枠、ウォートブロックが多く生成する部分にガラスを設置してみました。

下2ブロックは行き来できるように空け、20ブロックくらいのガラスの筒を作ります。
上に昇れるよう、外側に足場ブロックを立てて、途中からでも中に入れるようところどころ穴をあけておきます。
10ブロック目と15ブロック目くらいにあればよいかと思います。

中央のブロックに骨粉を使って、根とキノコを回収。

キノコを中央に植え直して、骨粉を使用。

シュームライトが生成されないときもありますが、こんな形でウォートブロックが幹の上のほうだけ生成されて、数がぐっと減りました。

あとは足場を登って、入れる穴から筒の中に入ってウォートブロックとシュルームライトを刈りながら、幹をこって下に降ります。
作業効率は、だいぶ改善されました。

たまにガラスの筒の外にまで、ネザーウォートが生成されることがあります。

これを除去するため、3方にも4段づつくらい足場を設置しておいた方が良いかもしれません。

作業小屋も作ってみた

コーラスの木栽培所の作業小屋が好評(?)だったので、こっちにも作業小屋を作ってみました。
深紅と歪んだ幹の使いどころはとても難しいので、思い切って昭和のヒーローモチーフで。
右上はガラスにしたかったんですが、ガラスの階段はないので仕方ないですね。

建設で深紅の幹と歪んだ幹の使い方は難しいのですが、シュルームライトは暖かい色合いで光源として色々使い道がありそう。

この施設もシュルームライトが欲しくて試行錯誤していて、幹は二の次。

もっと効率的にシュームライトを生産できる方法、あったら教えてください。

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