深のまいくらノオト

地上型トラップタワーの地下をブランチマイニングがてら湧きつぶし

地上型トラップタワーを作って、待機場所を天空することでそれなりのアイテムを入手できるようになりましたが、できたら地上の処理層にいてもトラップタワーにモンスターが湧いてくれたらさらに効率が良くなります。
ただそのためには、処理層から半径128ブロックの範囲、地下の湧きつぶしが必要です。

それならばということで、トラップタワーの地下をブランチマイニングしながらわきつぶししてみることに。

地下だとわきつぶしが必要な処理層から半径128ブロックの範囲がわかりにくいので、トラップタワー周辺の、縮小率2の地図を作って東西南北128ブロックの位置に旗を立ててガイドにすることにしました。

もちろん地下深くに行くにしたがって水平方向の範囲は狭くなりますので、少し計算してみました。

処理層の高さがY=64で、鉄用のブランチマイニング場の高さがY=16なので、Y=16での半径は119ブロック。
金用のブランチマイニング場のY=-16では半径100ブロック。
ダイアモンド用のY=-54では半径50になるようです。

とりあえずY=16のブランチマインイグでトラップタワー方面に掘り進んでみると。

そここそ広いチーズ洞窟にぶち当たりました。
地下にこれだけ広い空間があったら、地上にいたらほとんどトラップタワーにモンスターは湧きませんね。
小一時間位かけて大まかにわきつぶしをしてトラップタワーの中心から80ブロック近く掘り進んでみたら。

またしても巨大洞窟。
おまけに廃坑付き。

トラップタワーのZ+方向だけ掘り進んでみてもこんな感じ。
残念ながらこのトラップタワーの地下には多くの洞窟が存在しそうな予感です。

ここは一気に攻略するのはあきらめて、間を見てボチボチ湧きつぶしてゆくしかなさそうですね。

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