深のまいくらノオト

安全な交易所のため建屋を建設

ふと気が付いたら、交易所の羊飼いが一人行方不明になっていました。

周りはしっかり柵で囲んであるし、周囲の湧きつぶしもしてあったのですが・・・
ちょっと前に雷雨が降っていましたが、雷に打たれたのならばウィッチ化しているはずなので可能性は低いかな。
近くに略奪者が湧いて、クロスボウで柵越しで攻撃されたのでしょうか。
いずれにしても露天で一段の柵だと村人が消失する危険性がありそうです。

現在、メインの交易所はこんな感じで柵で囲って近くに避雷針もあるものの露天状態。
なるべくアイアンゴーレムが湧かないようベッドも必要最小限しか置いていないので、ゴーレムの助けもない状態です。
露天にしているのは村人の取り回しが楽になるよう、なるべく遮蔽物は置かないようにしていたからです。
今までのワールドでは、ほとんどの場合交易所は地下に作っていましたし、メインワールドのほうもアイアンゴーレムトラップの地下に交易所を作っています。
露天の交易所は開放感があって気に入っていましたが、メインの交易所には20人の厳選した司書と鍛冶屋他9人の村人がいます。
どの村人がいなくなっても困ってしまうので、しっかり交易所の建屋を建設しました。

現状の柵を拡張する感じで、和風の建屋を立ててみました。
建築はまだまだ勉強中。幅が偶数だったり、横幅が広いのであまり屋根の角度をつけたくなかったのでこんな感じになりました。

でも、柱にトウヒの原木を使って、壁は白のコンクリートパウダーと方解石とトウヒのトラップドア、屋根は深層岩タイルを使うという、日本建築の教科書通り作ってまあそこそこの感じになったんじゃないかな。

ほかにも小規模ですが、農民の交易所と羊飼いの交易所もあるので、ちゃんと対策をしてゆきたいと思います。

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